エスピオナージシナリオ『見えづらい男』

戦闘遭遇1
・敵NPC(死亡)より「秘密」を託される。
・「秘密1」敵NPCは自組織の先輩。
・「秘密2」自組織ボスの悪事。

幕間遭遇1
・「秘密2」について引退NPC1に接触を計ると「移動手段」を提供される。
・「秘密2」を引退NPC2に託す。

戦闘遭遇2
・移動手段内で引退NPC1の手配した敵NPCに襲われる。

幕間遭遇2
・引退NPC1が敵の手に落ちていることがわかり、独自行動に入る。

戦闘遭遇3
・情報屋に接触するも敵に与していた(罠)。
・引退NPC1の位置情報入手。
・敵の強襲。
・自組織の動きに不審を抱いた中立NPCの救援。

戦闘遭遇4
・引退NPC2と接触する(秘密2、装備の供給)も敵の強襲。
・地元組織を交えての抗争。

戦闘遭遇5
・引退NPC1の位置に向かうために潜入等。

戦闘遭遇6
・救出作戦、敵ボスとの決着。

ソー ラブ&サンダー

イエーイ!

神々絡みのばか騒ぎと過去の精算。

神々が強力な異星人というだけなわけではなく、さらに破格な存在であることが知れ、またエターナルズとも違うことが示唆される。

アメコミ原作だと一貫性がないぜ (;^ω^)

ともかくもワールドは次のステージへ ( ゚ω゚).。o0(これまとまるのかね?

鋼の錬金術師 最後の錬成

 駆け足ながら、グラトニーに食われてから大団円までを描ききっている。


 努力賞。




 残念なところは、やはりマンガ原作映像の宿命である『マンガと映像の展開速度差』が如実に出ていること。
 要は読者視点だと、見開き2ページは表意文字であるところの日本語と相まって数秒間で読み終わるが、映像では逐一セリフを話さなくてはならないため下手したら分を要する。
 このテンポのズレがマンガ原作映像化作品の宿命なのだが、残念ながら今作も乗り越えることは出来なかった。


 この辺をクリアするため、80年代の作品だと換骨奪胎した独自脚本になったりしたが、この線は昨今では原作破壊として完全否定されてるのでなんともかんとも。

 シンゴジラから始まるカメラ切り替えや、初期の富野アニメで取り入れていたカットインとかの技が必要だと思うんだがなぁ。


 なんか手法を産み出さない限り、結局マンガ原作映像は袋小路になるのではなかろかな (ΦωΦ)

ブラック・フォン

#ブラック・フォン

ホラーものかと思いきや、実際は連続誘拐猟奇殺人犯に霊能兄妹が挑むアクションものだった(嘘

なかなかショッキングな内容だが、ちゃんと痛快感もある娯楽作。

( ゚ω゚).。o0(ブラムハウス、やるな

ザ・ロストシティ

#ザ・ロストシティ


ザーゴンはいない。


古くからある、ベテラン女優をイジるタイプの作品。それだけにいろいろ真面目に作っているので話の筋は通っており、快適な娯楽作として成立している。
いわゆるロマンシングストーンとかの後継だわな。


(;^ω^).。o0(ブラピが良い味を出してる

炎の少女チャーリー

 リメイク(前作覚えてない


 遺伝子改良薬を投与された若者たちが組織から逃亡して子を成したら・・・、的なお話。
 発火能力だけでなく操炎能力や精神走査等々、様々な能力を駆使するチャーリーの活躍を描く作品(なわけではない。
 ハッピーエンドではないが、ある程度の安息を感じられるラストになっている。

トップガン マーヴェリック

#トップガン2

数十年前の作品を取りだし、現代を舞台にして息を吹き込む的な…。多いな ( ゚ω゚)

ちょいと要素盛りすぎだが、21世紀の作品としては仕方ないことなのだろう。
4DX向きだが尻が痛くなりそう。

( ^ω^).。o0(やはり空戦は楽しい




元々の作品が、

 ボクたち無敵の海軍航空隊。事故や被撃墜もあるけど今日もロマンス頑張ってます。

どいうイキリパイロッツ物語なんだけど、今作はマーヴェリック周辺のその後に特化したスピンオフなイメージ。
ネトフリとかで『トップガン:ボブ』とか作られるんじゃないかな (ΦωΦ)